病院関係者も通う、那覇市小禄にある整体・整骨院

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  • あまりの痛さに寝たきりにならないか怖い 階段の上り下りがとてもつらくて怖い
  •  整形外科に長期的に通院しているが、良くなる様子がない
  •  急な痛みが走る時があり、良くならないのでは?と不安でならない
  • 薬を飲んだりヒアルロン酸注射をしても痛みが取れない
  • 歩くのも億劫になるほどで、最近は違う場所も痛くなってきている
  • あまりの痛さに寝たきりにならないか怖い

膝の痛みを感じやすい9つの症状の解説


①膝蓋下脂肪体


【症状説明】

膝のお皿(膝蓋骨)の真下にある脂肪のクッションです。非常に神経が多く、炎症が起きると強い痛みを感じます。特に膝を真っ直ぐ伸ばす時や、長く座った後に立つ時に痛むことが多いです。

 
痛みの特徴: お皿の下を指で押すと痛い。膝を伸ばすと痛みが強くなる。


②膝蓋腱および膝蓋支帯

 

【症状説明】
 
お皿の下からスネの骨へ伸びる太い腱(膝蓋腱)と、お皿を左右から支える膜(支帯)です。スポーツでの過度な運動や、加齢による筋力低下で負担がかかり、お皿の周り全体が痛む原因になります。
 
痛みの特徴: お皿の下や周り全体が重だるく痛む。階段の上り下りで痛い。


③内側側副靭帯 (ないそくそくふくじんたい)


【症状説明】

 
膝の内側にある、関節が外側にぶれるのを防ぐ強力な靭帯です。膝が内側に折れるような力がかかった時(例:横から押される)に痛めやすく、膝の内側を押すと痛みが出ます。加齢で膝が変形する(O脚)場合も負担がかかります。
 
痛みの特徴: 膝の内側を押すと激痛が走る。歩行時に膝の内側が痛い。


④半月板損傷


【症状説文】

 
膝の関節の間にある、クッションの役割をする軟骨の板です。ひねる動作などで傷つきやすく(半月板損傷)、加齢で脆くなることもあります。膝の曲げ伸ばしでの引っかかり感や、深く曲げた時の痛みが特徴です。
 
痛みの特徴: 膝の中に何かが挟まっているような違和感。膝をひねったり、深く曲げたりすると痛む。


⑤鵞足 (がそく)

 

【症状説明】
 
膝の内側、お皿の少し下のスネの骨に、3本の筋肉の腱がまとまって付着している部分です。使いすぎやO脚でここに負担がかかると炎症(鵞足炎)が起き、歩き始めや、階段の上り下りで膝の内側下が痛みます。
 
痛みの特徴: 膝の内側のお皿の下、スネの骨を押すと痛い。歩き始めや階段で痛い。


⑥伏在神経

 

【症状説明】
 
太ももから膝の内側を通り、スネ、足首の内側まで行く細い感覚神経です。筋肉や靭帯の間で圧迫されると、膝の内側からスネにかけて、しびれや、ピリピリした痛みを引き起こします。
 
痛みの特徴: 膝の内側からスネにかけて、しびれやピリピリする痛みがある。

 
⑦半膜様筋


【症状説明文】

 
太ももの裏にあるハムストリングス(筋肉)の一つです。膝の後ろ側から内側にかけて走っています。この筋肉が硬くなると、膝の後ろの内側が痛み、膝を深く曲げるのが辛くなります。
 
痛みの特徴: 膝の後ろ、内側が突っ張るように痛い。膝を深く曲げるのが痛い。 


⑧腸脛靭帯


【症状説明文】

 
太ももの外側を腰から膝まで走る、幅の広い腱(靭帯)です。スポーツでの使いすぎや、加齢による膝のアライメントの変化(X脚など)で、膝の外側にある骨と擦れて炎症(腸脛靭帯炎)が起き、膝の外側が痛みます。
 
痛みの特徴: 膝の外側が突っ張るように痛い。走ったり、歩いたりすると痛む。

 
⑨膝窩筋

 

【症状説明文】
 
膝の後ろにある、小さくて深い場所にある筋肉です。膝の関節を安定させ、膝を曲げ始めるきっかけを作ります。この筋肉が硬くなると、膝の後ろ側が痛み、膝を真っ直ぐ伸ばしにくくなります。
 
痛みの特徴: 膝の後ろ側が痛い。膝を真っ直ぐ伸ばしにくい。

施術体験者の声

①膝はヒアルロン酸注射をすれば良くなる?

これだけでは治りません。

そもそも通常の歩行ではなく、膝に負担のかかりやすい歩行をしていたがために膝の軟骨が擦れてしまったんです。

ヒアルロン酸注射は擦れて無くなった軟骨のかわりにクッションとなるものです。ですがよく考えて下さい。


擦れた原因となる歩行は治さなくてもいいんですか?

まず、それを理解しクセのでない歩き方をしなくてはいけません。

そうでないとヒアルロン酸注射に効果があったとしても、今の使い方であればすぐにクッションをすり減らしてしまいます。

お医者さんももう治そうと思って注射してないと思いますよ?頭に入れておいてくださいね。


②膝の痛みは加齢からきている?

これももちろん、間違いです。

よくお医者さんがこう言われるそうですね。

「○○さん、この膝の痛みは加齢によるものですね。」考えてみて下さい。


あなたと同じ年齢でも膝に痛みなく元気に歩いている方はいませんか?

同じ年齢なのに・・・
自分より年齢が上でも痛くない人もいる思います。

同じように加齢していきますが、右だけが痛かったりと偏りもみられますよね?

同じタイミングで両方が痛みましたか?そんなことはないと思います。
では何でしょう?


結論、関係ないからです。

あなたも薄々感じていますよね。だって、みんなに当てはまらないんだから。

いつまで加齢のせいにして、自分の大切な膝を痛めつけますか?


③膝の痛みは体重増加からきている?


これももちろん間違いです。

よくお医者さんがこう言われるそうです。

「○○さんの、この膝の痛みは体重増加によるものですね。」

考えてみて下さい。


あなたと同じくらいの体重の方でも膝に痛みなく元気に歩いている方いませんか?

自分より明らかに体重が重い人でも痛くない人もいますよね?うちの患者さんでもいます。

100キロ以上余裕であった方ですが痛いのは右膝だけなんです。左膝にも負担は掛かっているはずなのに・・・何ででしょうか?


直接は関係ないからです。

それと膝の痛みを治すために病院にいったのに「痩せて下さい」っていう答えは求めていないですよね。

でも間接的に負担をかけていますので膝が良くなったら体重を減らしていきましょうね。それもお手伝いします。


④軟骨が無くなったらもう治らない?

軟骨、関係ありません。

同じ年で軟骨がすり減っている人はたくさんいると思います。その人たちはなぜ痛くないのか?考えたことはありませんか?

次第に痛みは強くなっていったと思います。おそらくそんなに変形はないと思います。

そしてな軟骨の代わりをしてくれるヒアルロン酸を注入してもなぜ治らないと思いますか?
関係ないからです。


まだ、軟骨のせいだと騙され続けますか?

当院ではたくさんの人が良くなっていってますよ。


⑤膝に水が溜まっているから痛みがでる?

はい、違います。

膝の水とはそもそも何でしょうか?

滑液といって、関節が滑らかに動くようにクッションの役割を果たしている軟骨の栄養源です。

しかし、何らかの原因で関節が炎症を起こすとその火を消そうとこの水(滑液)がでます。

水は(滑液)は本来、自然と関節に吸収されるものですが、炎症が消えずに水が出続けると吸収が追い付かず水が徐々に溜まっていきます。

となると・・・水(滑液)は悪い物ではないですね?

水が溜まるのは膝に負担がかかって、炎症が消えないからです。

「水を抜くとクセになる」というのも以上のことからも間違いということがわかりますよね。

一時的に水を抜くことで動きやすくなることもありますが、膝周辺に不要なものがくっついたのが無くなったので動きやすくなっただけです。


基本的には何も変わってはいません。

もしかしたら逆に悪化している可能性もあります。

炎症が起きてる原因から治していかないと水は溜まり続けますし膝の痛みも消えません・・・

あなたはそれでも水を抜き続けますか?
 


鏡原整骨院はあなたの体の悩みを解決することによって、あなたにこのような提供ができます。

  • 前向きな自分を取り戻して自信をもって物事に取り組める
  • 快適なストレスのない日常生活を送れる
  • 自分の身の回の信頼をとりもどす
  • 家族や子供の夢や、自分がやりたい事が叶えられる
  • 何かに挑戦する勇気が持つことができる

院長ごあいさつ

あなたの「本気で治したい」に徹底的に向き合います。

鏡原整骨院院長:平良 直樹

国家資格:柔道整復師・機能訓練指導員

職歴:サービス業・営業職

 

柔道整復師の学生時代は学校付属の鍼灸整骨院で3年間柔道整復師の助手として臨床経験を積む。

国家資格取得後、整骨院や高齢者施設での機能訓練指導員(リハビリ担当)として働き、平成26年2月開業。

 

初めまして。鏡原整骨院院長の平良直樹と申します。私の父は製菓職人をしておりました。少年時代は兄弟と一緒に野球やバドミントンなど色々なスポーツをして遊んでくれたり、時には映画を見せに連れていってくれました。

父は仕事がら、長時間の立ち仕事のせいか「腰や手首、足裏が痛い」と言っていつもどこかに痛みや不快感を抱えていました。それでも病院や治療院には通う事もなく、身体が辛いにもかかわらず私達兄弟と野球をして遊んでくれた事が記憶に残っています。

おそらく私の記憶を辿っていくと医療の道を志した原点は父への想いだったようにおもいます。

また、私自身、高校時代は空手道部に所属しており練習や試合での打撲や捻挫をして辛い思いもしました。社会人になってからは、世界大会数々の優勝、世界記録と日本パワーリフティング界の伝説のリフター「伊差川浩之」氏の下で競技人生をはじめました。

パワーリフティングとはスクワット・ベンチプレス・デッドリフトの3種目の合計重量で競うスポーツです。

競技を始めたころは筋肉痛だけで済んでいたのが、全国大会に出場できるレベルになってくると重量が100キロ以上になり肩、肘、腰と負担がかかる様になり仕事にも影響がでるようになりました。しかし競技は続けたかった為、同じジムの仲間に「身体を治療してくれる良い場所はない?」と尋ねたところ整骨院はどう?と勧められ当時は今のように整骨院は身近にありませんでしたが、運良く自宅近くに整骨院があり、そこで治療して頂いてだいぶ身体の調子が改善しました。そのころから整骨院はどのような資格で成れるのかを調べ、柔道整復師の存在を知りこの業界へ進むきっかけになりました。

このような、自分自身のケガの体験やパワーリフティングで得たトレーニング知識を活かして皆様の身体のケアをすることで、毎日が健やかに過ごせるように、運動・身体のケアの両面から支えていける様にあななの「本気で治したい」に徹底的に向き合っていきたいと思います。

 

【保有資格・認定】

✓ 柔道整復師(国家資格)

✓ ニューロオリキュロセラピー認定 遠藤DC主催

✓ スキンストレッチ(JAAA)認定 Level  1・2・3スペシャリスト認定

✓ プライマリーセラピー認定

✓ デュオパシー認定 プロコース修了 

✓ PLT協会 治して繁盛認定院 

✓ 一野式筋肉調整法認定 マスターコース

✓ サイモン式テーピングマスター認定 

✓ やわらぎ整体技術習得コース修了

✓ 天城流湯治法(湯治士)認定

✓ サワキGYMメディカルトレーナー認定

料金

初診
初診料+施術費
7,500円
2回目以降の費用 5,500円
  • 原因の説明
  • 原因へのアプローチ(施術)
  • 痛くない運動指導・再発防止の提案

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営業時間

 平日9:30~20:30 土曜9:30~15:00

 祝日9:30~17:00 日曜:休み

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整骨院情報

鏡原整骨院

住所
沖縄県那覇市鏡原町23-10
小禄高校グラウンド斜め向かい

駐車場のご案内

当院の駐車場は

店舗前に1台

第二駐車場に3台完備しております。

店舗前は軽自動車~小型乗用車専用

第2駐車場は大型車でも駐車可能です。

店舗前駐車場

第2駐車場 3台

第2駐車場は①・②・③の場所へ駐車をお願いします。※出入口を入って左側です。

最後のメッセージ

膝痛・変形性膝関節症が楽になったら、このような生活が待っています!

朝の動き始めの痛みが無くなり、毎朝スッキリと起きれる毎日を送れる。

正座ができるようになった。
長時間の外出を避けていたけど、その心配がなくなります。

膝をかばっていたことにより、悪くなっていった他の場所も改善する。

ぜひこのような生活を取り戻し手、あなたらしい生活を送りましょう!

自分自身を大切にし,より良い日々を送りたい!と本気で考えている、あなたのご来院を心よりお待ちしております。

あなたは1人ではありません。

一緒にあなたの快適な生活をサポートします!

膝の痛み・変形性膝関節症の苦しみから一緒に抜け出しましょう!

ごあいさつ

鏡原整骨院 院長 平良直樹
 資格 柔道整復師・機能訓練指導員

当院では1日10名の患者様を一人一人丁寧に治療させて頂きます。
まずはあなたのお悩みをお聞かせください。あなたの「本気で治したい」に徹底的に向き合います。

 

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